非常口をトイレのドアと勘違い、飛行機7時間遅延

非常口をトイレのドアと勘違い、飛行機7時間遅延

パキスタン航空で6月8日、1人の女性の行動によって飛行機に7時間もの遅延が発生した。遅延した飛行機はマンチェスターからパキスタンに飛ぶ飛行機で、搭乗していた女性は非常口をトイレのドアと勘違いして開けてしまった。幸い扉を開けた時はまだ離陸していなかったため、乗客全38名は無事に飛行機を降りることができた。しかし7日夜9時20分出発の予定が、8日朝5時まで遅延した。なぜスタッフは止めることができなかったのか理由は定かではなく、パキスタン航空は調査を進めている。(編集/佐藤)
(出典:https://youtu.be/1KD6xfraob8)

funnyasia広告

世界カテゴリの最新記事