米国のラッパーが「中国の姚明を侮辱」と物議、黄色人種差別の「あの仕草」も

米国のラッパーが「中国の姚明を侮辱」と物議、黄色人種差別の「あの仕草」も

問題視されているのは米国のラッパー、リル・ポンプの「Butterfly Doors」。歌詞には「彼らは俺をヤオ・ミン(姚明)と呼ぶ。なぜなら目が小さいからだ」や、東アジア人を侮辱するとされる「Ching Chong」という言葉が並んでいるそうだ。また、歌詞だけではなく黄色人種差別と捉えられてきた「目を細める仕草」も見られた。この曲はインスタグラムに上げられたもので、中国ではリル・ポンプに謝罪を求める声も聞かれている。
(出典:https://www.youtube.com/watch?v=zWvDyx_s-6U)

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