酔って道路のど真ん中の柵で寝る、揺すっても起きず

酔って道路のど真ん中の柵で寝る、揺すっても起きず

遼寧省瀋陽市で男性が道路の中央分離帯の柵に寄りかかって寝ていた。気づいたタクシードライバーが車を停めて様子を見に行くと、男性は酒に酔って熟睡していた。「ここは危ないよ!起きなさい」と声をかけても、体を揺すっても起きなかった。

事故を心配したタクシードライバーは男性を車に乗せて派出所まで送り届けた。男性は目が覚めた後、家族に連絡し、無事に家に帰ったという。(編集/藤井)
(出典:https://youtu.be/Z4PRM2Tq3uQ)

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