スーパー店主、不在時に残された大量のメモに感動

スーパー店主、不在時に残された大量のメモに感動

安徽省のスーパーで心温まる場面が防犯カメラに映っていた。中国民間救援団体、藍天救援隊の隊長であるスーパーの店主は捜索救助の指令を受け、急いで自動扉を閉め、すぐに任務遂行のため店を出た。思いもよらないことに、午後9時に店のブレーカーが落ち、停電復旧後に扉が自動で開いてしまった。店主が任務を終えて店に戻ると、たくさんのメモが残されていた。監視カメラを確認すると、多くの客が自ら購入した商品をカメラに向かってアピールしたり、買った商品や代金の支払いについて報告のメモを残す姿が映っていた。(翻訳・編集/多部)
(出典:https://youtu.be/6pDdayEAXqQ)

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