The world Video

客の不満に従業員逆ギレ、数人で殴りかかる―中国

      2017/09/28

中国の北京市の飲食店で先月に起きた暴行事件。「麻辣燙」と呼ばれる、辛いスープで様々な食材をゆでる庶民に人気の料理を提供する店で、食材を量り売りし、重さに応じて料金が変わるシステム。女性客が差し出した金額より食材の重さが少し軽かったが、店側は返金しようとしなかった。女性客が「いっつもちょっとたりないじゃない」と小声で不満を漏らすと、従業員数人が女性客に殴りかかったという。最終的に警察が仲裁に入った。
(出典:https://www.youtube.com/watch?v=jjGDB-SQ7Og)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加